はるにれコンサート

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▼27日(土)出演団体 

Sing Sing Chichibu

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昨年の9月から埼玉県秩父市で活動を始めた合唱団です。高校の同期、後輩、兄弟…と、歌の好きな秩父人が集まり、その輪を広げてきました。秩父の大自然に囲まれて、高校の時に歌った懐かしい曲や心機一転、新しい曲にも挑戦しています。まだ活動を始めてから1年足らずの合唱団ですが、いつまでも仲間と歌う楽しさを忘れず活動していきたいです。

 

 

 

音空

音空

音空は、1998年に窪田卓先生が指導する3大学の合唱団OBによって結成された卓友会男声合唱団を前身とする日本語を美しく繊細かつダイナミックに歌うことを目指す室内男声合唱団です。これまで、2006年の東京都合唱コンクールで金賞、同年第4回東京男声合唱フェスティバルで人気投票第1位、2015年の春のコーラスコンテスト「クラシック・現代音楽」部門男声の部第2位などを受賞し、昨年7月には第4回全日本男声合唱フェスティバルin京都に東京代表として参加しました。

 

 

 

水玉、スキとキライ。

水玉スキとキライ

歌でつながった、新潟の仲良し4人組です!気づけば朝から晩まで一緒に歌っていることも(笑)。声楽アンサンブルの魅力にとりつかれ、あーでもないこーでもない、スキ♪キライ!と、思うまま夢中で4人の音作りをしています。苦悩もいっぱいあるけれど、だからこそ声を合わせて音楽の神様にナデナデしてもらえた瞬間はとーっても幸せです♪聴いてくださる皆様にもたくさんの幸せを届けられるようになりたいです!

 

 

 

歌い人ごんべ

歌い人ごんべ

音楽監督に佐原玲子先生、常任指揮者に松下耕先生をお迎えし、長野県岡谷市を拠点に活動しています。昨年7月で結成して10年となりました。多くの出会い、経験、歓びを共にしてきた仲間とともに、これからも音楽に磨きをかけていきたいと思います。来年2017年6月には、第10回記念演奏会を予定しています。ごんべ初の委嘱初演など、新しい挑戦に今からワクワクドキドキ・・・。ぜひお出かけください。

 

 

 

合唱団 ぬっく

合唱団ぬっく

合唱団 ぬっくは、ぬっくりぬくぬく歌うことをモットーとして2013年に結成されました。 現在は演奏会やクリスマスコンサートの開催を目標に、毎週日曜日の夜、東京都の千代田区で活動しています。 軽井沢国際合唱フェスティバルに出演するのは初めてになりますが、ぬっくの音を楽しんでいただければ幸いです。 (ちなみに、合唱団とぬっくの間には半角スペースがありますので、是非覚えて頂ければと思います!!)

 

 

 

 

しなのコラリアーず

しなのコラリアーず

2013年1月、しばらくの間構想を重ねていた「長野県を代表する男声合唱団を」の思いを実現するために発足。大学で男声合唱に携わっていた人、すでに既存の合唱団で音楽活動を進めている人など、男声合唱特有の重厚なハーモニーを追求したい人たちが長野県各地から集まっている。団としての初舞台は2013年10月の軽井沢国際合唱フェスティバル・はるにれコンサートであった。2014年の2回目の出演に続き、今回は3回目の出演となる。

 

 

 

ヴォーカルアンサンブル「Birds of a feather」

ヴォーカルアンサンブル「Birds of a feather」

2008年秋、地元の合唱祭出場のため若き合唱人たちが旭川東高校音楽部顧問(当時)水野雅文を指揮者に担ぎ上げて「季節(イベント)合唱団」として発足。2年後「常設」に「進化」。現在、団員は約20名で平均年齢は24歳。尚、合唱団の名称は、「Birds of a feather flock together.(同じ羽毛の鳥は相寄る=類は友を呼ぶ)」という諺に由来し、「合唱を愛する歌い手たちが集い、その輪を広げていく」という、この合唱団の目標のひとつと合致するものである。今回が初の北海道外遠征。

 

 

 

コーラスグループ☆ベガ

コーラスグループベガ

私たち☆ベガは、設立7年、宗教曲、北欧の民謡など澄んだ声で歌い上げるアカペラ曲を得意とする団の個性を育ててきた。近年は、新実徳英「をとこ・おんな」、マリー・シェーファー「雪の形」など、指揮者寺沢希先生のもと多様な合唱曲に挑戦してきた。今年の演奏会ではトゥルッカの「美しさはどこへ?」に挑戦した。来年1月には松下耕先生、ブリリアントハーモニー、歌姫というすばらしい女声合唱団をお迎えしてのジョイントコンサートを計画中である。胸を借りてのジョイントに向け、楽しく、しかし緊張感をもって活動中である。

 

 

 

 

▼28日(日)出演団体

CC☆Y

CCY

私たちは「Collegium Cantorum YOKOHAMA(通称CCY)」という合唱団を母体として、はるにれコンサートのために有志で集まった団体です。今回は指揮なしで、現代活躍する作曲家の名作に挑みます。 日頃の練習で「C(ちょっと)C(ちゃんと)Y(やってよ)!」と叱咤激励を受けている私たちですが、軽井沢大賀ホールという素晴らしい舞台で「C(超)C(ちゃきちゃきと)☆Y(やりきり)」、一際光る演奏を目指します!

 

 

Blanc Bouleau

BlancBouleau

斉藤暢子先生の元、アカペラを学びたいとさいたまで集まりました。ブランブローとは白樺のこと。高原に立ち並ぶ白樺林のように“美しく爽やかに”は悲願? 歌う歓び・響きあう心を目標に日々頑張っています。先生についていくのは大変でも、ナントカ少しずつでも進歩してゆきたい気持ちを後押しするのは、笑い声のたえない練習と休み時間のおいしいコーヒーです。 爽やかな大賀ホールで歌えるのが楽しみです。

 

ensemble めすこら~れ

ensembleめすこらーれ

歴史の都、奈良より参りました、「ensemble めすこら~れ」です! 団体名の「めすこら~れ(mescolare:伊、混ぜこぜ)」の通り、 複数の大学合唱団の現役生・OBGを中心に構成されています。 日々、和気あいあいとした空気の中練習に励んでいます。 指揮者無しでのアンサンブル経験に乏しい私たちではありますが 日本中(世界中!) の合唱人が集うこのフェスティバルで「自発的な音楽」を精一杯演奏いたします!

 

 

アンサンブル和歌山

アンサンブル和歌山

私たちは、2010年5月に和歌山児童合唱団のOB・OGが中心になり誕生した、女声アンサンブルグループです。音楽監督を沼丸晴彦先生にお願いし、お客さまに気軽に合唱音楽を楽しんでいただける、サロン風のコンサートを活動の中心としています。 昨年6月に開催された第19回「琵琶湖周航の歌」音楽祭合唱コンクールでは金賞を、今年2月に開催された第2回和歌山ヴォーカルアンサンブルコンテストでは銀賞をいただくことができました。 本日は児童合唱団時代から親しんできた曲を含め、3曲を演奏させていただきます。どうぞお聞きください。

 

 

獨協大学混声合唱部

獨協大学混声合唱部

獨協大学混声合唱部(通称:獨混)は、少人数ながら、今年度で52年目を迎える歴史ある部活です。コーチの岡部武彦先生の指導の下、週3回練習に励んでいます。現在は、学園祭である雄飛祭や合唱祭、老人ホームコンサートを軸に活動し、さらに夏合宿も行い部員同士の交流を深めています。今回は、新たな発表の場で経験を積むため、また他団体の演奏を聴いて合唱に関する教養を深めるために、軽井沢国際合唱フェスティバルへ参加しました。

 

 

Koris Bumbieri

KorisBumbieri

こんにちは!Koris Bumbieriです!千葉県からやってまいりました。昨年度は全日本合唱コンクール全国大会をはじめ、様々なコンクールや合唱祭に参加させていただき、多くの合唱や人々と触れ合うことが出来ました。今年度も昨年度に劣らぬ積極的な気持ちで様々な挑戦をしていきたいと考えています!また、挑戦の中でたくさんの方々と触れ合っていければと思います。よろしくお願いします。

 

 

合唱団いひゅうもん

合唱団いひゅうもん

「いひゅうもん」とは、熊本弁で「変わり者」という意味であり、その名の通り個性的なメンバーが集まっています。 学生や社会人、年代も様々ですが、ここに集い、何も飾らず、ありのままの自分で歌える場所です。 小学校、中学校、高校の合唱部と合同での演奏会や、老人ホームでの慰問コンサートなど、外部との交流も積極的に行っています。 合唱団いひゅうもんは、今年創立5年目を迎えました。今後もたくさんの人と手を取り合い、新たなことにも挑戦しながら、いひゅうもんらしく歌っていきます。

 

 

 

アンサンブルコンテスト

イベント詳細はこちら → アンサンブルコンテスト

▼出場団体

ココラーレ

ココラーレ

9月に発足20年を迎える6名の女声アンサンブルです。作曲家安藤由布樹氏の指導のもと、オペラ・オペレッタを中心に様々なジャンルの曲に挑戦してきました。これまでに5回の演奏会を開催、2014・15年には、かながわヴォーカルアンサンブルコンテストにて連続銅賞を受賞。地域主催の合唱祭や復興支援コンサートへの参加、各地のケアセンターへの訪問演奏など、様々な場を得て活動しています。

 

 

T・R・Y
TRY

いつだって今が一番若い!と3人で歌いはじめて3年、今回は強力な?メンバーをプラスしてスペシャルバージョンのT・R・Yです。アンコンには2度目の挑戦です。前回は思いがけずオーディエンス賞をいただき、歌い続けていく大きな力をもらいました。軽井沢でのお楽しみは、ここ大賀ホールで歌えることに加えてたくさんのすてきな演奏を聴けること。もちろんおいしいお食事とお買い物は必須アイテム。3日間たっぷり楽しんでいきたいと思います。

 

 

accord

accord

東京近郊の女子大学生が集まって歌っています♪団名のaccord(アコール)は、フランス語で「調和・和音」という意味です。今年の4月からともに歌いはじめた私たちですが、団名通り、仲良く「調和」し、美しい「和音」を響かせられるよう頑張ります。

 

 

合唱団TМS(トヤマ マドリガル シンガーズ)ユニット

TMS

平成5年、小学校合唱部の卒業生、教員とその子供等4歳から60歳まで12名でスタート。慌てて付けた「親子で歌おう合唱団」という面妖な名前(某著名指揮者の言葉)も老若の区別がつきにくくなり、10年前に改名。…平均年齢を言いたくない歴史を刻んだ。変わらないのは、指揮者なしの小アンサンブル、歌って踊れる?合唱団、ユニットとある通り、女声合唱・混声アンサンブル・他のジャンルの方々との共演など多彩な活動の継続等。身の程知らずの参加は、少しでも高まる契機を求めての暴挙。

 

 

南山高等学校女子部音楽部

南山高等学校女子部音楽部

南山高等学校女子部は 愛知県名古屋市にある中高一貫カトリック校です。 音楽部は 学内外のステージ発表の他 聖歌隊としての活動も行っています。 それぞれの歌に込められた想いを感じて表現すること、そして音楽を楽しむことを特に大切にしながら、中学1年生から高校2年生までがー緒に練習に励んでいます。この軽井沢国際合唱フェスティバルに参加させていただけることに感謝しながら、13人で心を込めて演奏します。

 

 

Voces Dulcis&Lucis
VocesDulcisLucis

こんにちは!私たちVocesDulcis&Lucisは大阪で活動している関西耕友会のインカレ合唱団です。それぞれ「優しい声」という意味の女声VocesDulcis(通称ぼーどぅー)と「輝きの声」という意味の男声VocesLucis(通称ぼーるー)という団ですが、今は一緒に混声合唱をしています。 定期的に音楽監督の松下耕先生のレッスンを受けながら、いつも楽しく歌っています♪

 

 

 

ensemble 遊鳥
ensemble遊鳥

Ensemble 遊鳥(ゆとり)は、神奈川県で活動する合唱団・アンコール湘南で出会った、合唱をこよなく 愛する若き歌い手によって結成されました。全員が平成初頭生まれ。人はゆとり世代とも言います。出 身地はそれぞれバラバラですが、合唱をやっていたからこそ出会えた 9 人――日々ゆったりと音楽に親 しみ、互いに磨き合いながらよいアンサンブルを目指して参りました。今回が初舞台であります。

 

 

 

しゃちほコラリアーず5
しゃちほコラリアーず5

 名古屋からやって来ました、しゃちほコラリアーず5です!  今年のしゃちコラは「楽しくかっこよくハモる!」を目標に、RajatonとThe King's Singersのアカペラに挑戦します。フィンランド語や曲中の様々な楽器の音色に苦戦しながらも、楽しく練習してきました。今日はその成果を聴いていただけたらと思います。  それでは、しゃちコラの「海の世界」をお楽しみください♪